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皆さん、こんにちは「視力屋」めがね物語の梅嵜と申します。

初めてめがねを使い始めるタイミング!とても難しいですよね。

できればめがねは掛けさせたくないものです。あらっ!私めがね屋なんですけど?(笑)

子どもは自分の方から「視力が落ちてきたこと」を親にはなかなか言えないものです。

なぜでしょうか?

それはきっと、ゲーム機やタブレットなど取り上げられるのではないかと心配だからです。(笑)

それは冗談として、視力低下は虫歯と違い痛みを伴わない為気付きにくいのです。

 

親が気付く!子どもの視力チェック法

 

それでは親が気付くにはどうしたら良いでしょうか?

先ずは日常生活でお子様の「見ること」について観察する必要があります。

①眼を細めて遠くを見ていないかをチェックする

②テレビなど近づいて見ようとしていないかをチェックする

③外出先などで遠くの看板の小さな文字などが見えているかをチェックする

以上気になる点が少しでもあれば先に眼科でチェックを受けましょう。

その後、医師よりめがねが必要と言われた場合は早急に矯正が必要です。

 

子どもの視力は放置すると1年で半分に落ちる!?

 

子どもの近視のスタートは、何もしないと1年で半分の視力に落ちて行きます。

例:近視スタート1年後1.0が0.5、2年後0.5が0.2、3年後0.1以下など

しかもめがねを使い始めるタイミングを間違えると、子どもの人生にとって大きなマイナス要因を作る事にもなりかねません。

例えば、一般的な近視がスタートした場合。

①遠方が見え辛くなる為、眼を細めるなど無理をして見ようとする。

②それが続くと乱視まで発生させ(角膜のひずみなど)肩こりなどの原因をつくる。

③更に視力低下が進むと遠くが見えない為、遠くを見ようとしなくなる。

④遠くを見なくなるという事は近くを見る時間が増える。更に視力低下がすすむ。

⑤いよいよめがねを掛けようとした時、どんなめがねレンズを付けても視力が上がらなくなる可能性も出てきます。はっきりとした原因は分かっていません。

上記の様な例はほんの一部です。遠くを見ようとしない習慣がつく前に鮮明に遠くを見せてやる事が大事です。

 

梅嵜式視力検査で快適な視力を取り戻す!

 

よく皆さんに質問をするんです。体のどこを使って見ていると思いますかって。

様々な答えが帰って来ます。そうです。答えは脳なのです。

めがねをかけると頭が痛くなったり、吐き気がしたり、すぐに外してしまいたくなる。

それは脳が嫌がっているからです。

良いめがねの一番の条件は「良く見える」ではありません。「疲れず気持ちのいい見え方」です。特に子どもの眼はデリケートです。

裸眼で生活していた時代の眼使いが復活して行きますので視力回復、肩こり、片頭痛の改善、勉強や仕事の能率UP、集中力の向上などに繋がります。

梅嵜式視力検査では60項目の視機能を測定していきますので1時間ほど要します。

あなたに最適なめがねレンズを選びます。豊かな人生のお手伝いとなれば幸いです。

 

 

 

執筆者:「視力屋」めがね物語 梅嵜 剛
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